眼の用語集

正視とは



眼に入ってきた光が、角膜と水晶体で屈折し、網膜で焦点が合いますが、正視とは、遠くを見たときに網膜上にピントが合う状態のこと。 ...
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近視とは



近視とは「近目の状態」です。 遠方にある像が網膜の手前で結像する為にボヤけて見えます。 ...
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遠視とは



近視とは逆に光が網膜より後方で焦点が合っている状態のこと。遠くははっきり見えるが、近くがぼやけて見える。老眼の場合もほぼ同様。...
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乱視とは



角膜にややゆがみがある状態。縦方向・横方向の曲率半径が違うため、像がぼやけたり、二重、三重に見えたりする。遠くも近くも見えにくくなる。...
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アイパワーとは



ソフトな縦波振動(1秒に2万4千回)を利用する超音波治療器のこと。...
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ミオピアとは



ソフトな縦波振動(1秒に2万4千回)を利用する超音波治療器のこと。 ...
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フタワソニックとは



ソフトな縦波振動(1秒に2万4千回)を利用する超音波治療器のこと。 ...
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眼精疲労とは



眼を連続して使うと眼が疲れ、痛むことがあります。休憩をとっても目の痛みや霞(かすみ)、頭痛 などの症状が残ることを「眼精疲労」と言います。 ...
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ソニマックとは



低数帯域超音波の治療特性を適用した「調節異常緊張・偽近視(仮性近視)の抑制(症状を抑え止める)と緩解(症状の軽減または消失)」を効能・効果に持つ医療機器承認の治療器。二重盲検法治験「ソニマックの眼精疲...
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外眼筋とは



眼球を上下左右に動かす筋肉。上直筋、内直筋、下直筋、外直筋、上斜筋、下斜筋。...
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内眼筋とは



毛様体筋。水晶体の厚みの調節を行う筋肉。...
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屈折性近視とは



角膜および水晶体の曲率が強く焦点が短かすぎて、網膜より前方に焦点を結んでしまう状態。 ...
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軸性近視とは



眼圧が高くなり、眼球がラグビーボール型に変形して、眼軸に変化をきたした状態。 ...
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網膜とは



眼の奥にある薄い透明の膜のこと。カメラでいうフィルムの役目を果たしている。 ...
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アイトレーナーとは



視力回復に有効とされる、近視凝視法(前後への移動訓練)と拡散訓練(左右への拡散訓練)が同時に行えるという世界初の構造を持つ、新しい視力回復訓練光学器機。東京医科歯科大学眼科での基礎研究をもとに鈴木弘一...
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不同視とは



左右で眼の視力差があること。俗にガチャ目と呼ばれます。...
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マジカルアイ・マジックアイとは



ランダムな点の変わりに意味のある模様などを用いたステレオグラムのことを、マジカルアイ、マジックアイと呼び、数々の書籍が出版されている。 ...
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ミドリンとは



瞳を開く目薬。眼底検査や屈折検査のほか、仮性近視の治療にもよく用いられる。仮性近視と診断されるとミドリンMが眼科で処方される。眼精疲労の治療のために処方されることがある。眼底検査に使用するのはミドリン...
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老眼とは



老眼とは、年とともに水晶体の弾力が衰え、水晶体の厚みを変えることが難しくなる症状のこと。 ...
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弱視とは



眼鏡やコンタクトレンズで矯正しても、視力が出ない眼のことです。 ...
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ランドルト環とは



万国式試視力表。視力検査で使う、一部分が切れた円のこと。フランス人の医師、Edmund Landoltが考案したもの。...
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緑内障とは



房水は眼房(前房と後房)を満たす透明な液体で、角膜や水晶体に栄養を供給しています。 房水は毛様体で産生され、後房から前房に流れて、隅角からシュレム管へ排出されます。 隅角には、線維柱帯という組織があり...
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屈折度数とは



屈折度数 ディオプターとは、主に眼鏡用の)レンズの屈折度の単位のこと。ディオプターは、ジオプター diopter やディオプトリ dioptre と呼ぶこともあり、記号は Dptr, D で表します。...
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白内障とは



白内障は、水晶体内のたんぱくの変性に伴い混濁した状態のこどで、「しろそこひ」とも呼ばれます。 白内障で最も多いのは加齢に伴う老人性白内障です。目の老化で白内障が発症するもので、60歳代で70%、70歳...
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仮性近視とは



読書などで毛様体筋の緊張が長時間続いたために起こる軽度の近視状態。適切な処置により回復する。学校近視。偽近視。 (三省堂提供「大辞林 第二版」より)...
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ハロルド・ペパードとは



Dr.Harold M.Peppard。 1899年カナダ東部ノーバ生まれの医学博士。シカゴ眼科大学を卒業後、ニューヨーク市で開業。 ベイツス博士の眼筋論を一生の課題とし、それまでの通説であった「視力...
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オルソケラトロジーとは



オルソケラトロジー(Ortho-Keratology)とは、 高酸素透過性ハードコンタクトレンズを用いて、角膜を傷つけずに角膜の屈折異常を正常に形づける矯正療法のことである。 「視力回復コンタクト」「...
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学校検眼とは



学校では春になると身体検査が行われます。 学校検眼とは、学校で測る視力のこと。 一般的な視力検査は、0.1から2.0で記録されますが、学校検眼の場合は、ABCDの4段階で検眼通知書に記録されます。 判...
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コルネアプラスティーとは



コルネアプラステイー(corneaplasty)は角膜細胞に働く酵素を挿入することにより、オルソケラトロジーによる矯正効果を高め、矯正効果の永続させる技術がアメリカで開発され、現在治験中である。 (W...
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ワックとは



眼科医において近視治療に使われる医療用具。正式名称は両眼視簡易検査器だが、株式会社ワックの製品であるためワックと呼ばれる。ミドリン点眼と併用されることが多い。 ...
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